お知らせ

終了2017年11月3日勉強会を開催します

11月3日♡16時15分から、新宿3丁目で勉強会を開催します。詳しくは勉強会のページをご覧ください。

2015年6月8日:問い合わせフォームからご連絡を頂いていた方へ

少なくとも4月以降のフォームからのお問い合わせがスパムに振り分けられていました。お手数ですがお返事を受け取っていない方は再度フォームから送信ください。ごめんなさい!

2014年12月12日:「犬エネ」の日本語版も書籍で新登場しました!

日本語版の「犬エネ」書籍で発売開始!販売サイトは英語ですが日本語での購入にも対応しています。詳細はブログなどでご確認ください!DearPawsのブログよろしくお願いしまーす☆

2014年11月4日に
メリーランド州神奈川県の姉妹都市協定の活動で

訪米中の神奈川県県議会の小川くにこ副議長にお目にかかる機会があり、動物福祉協定についてもお話させて頂きました。詳細はオフィシャルFBで

2014年8月20日:アメリカにて「犬エネ」の英語版ペーパーブックが発売になりました!

英語版ペーパーブックついに発売開始!英語版電子書籍と共に好評発売中です!

2013年11月17日に
メリーランド州の姉妹都市協定で!

動物福祉のプログラムが正式に認められました!神奈川県をきっかけに日本の動物福祉を、
アメリカから支援していきたいと思います!
詳細はオフィシャルFBで☆


アメリカの動物事情

はじめに

アメリカには、動物愛護活動(アニマルライツ)に関わるシェルター(保健所)やレスキューグループ(動物愛護団体。以下アニマルレスキュー)が5000以上あると言われています。アメリカ国内で保健所に収容される犬猫の数は、年間600~800万頭と日本の20倍近い数字ですが、収容動物の95%以上が殺処分されていく日本の現状に比べると、その半数は譲渡され、新しい家族との暮らしを手に入れています… » 続きを読む

シェルター(保健所)

アメリカのアニマルシェルター内アメリカのシェルターは大きく分けて2つあります。主に州営の保健所のことで動物管理局(アニマルコントロール)に属しています。ここは、野生動物の保護や道路に放置された動物の死骸の回収、また、近隣の動物に関する苦情など動物全般の問題を取り扱う機関です。動物管理局に通報されて収容された犬や猫、傷害事件を起こした犬などもキルシェルターに回収されます。 » 続きを読む

Book “Learn to Read Your Dog’s Energy”!

English version of “Learn to Read Your Dog’s Energy –A spiritual way to communicate with dogs –” is now available in e-book and paper book form. For more information, visit official English site.

書籍/ぬいぐるみクマぴんく製作所とは?

売り上げの一部を社会に還元する支援型の書籍や、地球を良くする書籍の出版、その他ロゴマーク等さまざまなアイデアを提案する製作所です。

コラム、ぴんくのひとりごと

犬のエネルギーを読む☆書籍版&電子書籍版にて好評発売中!

【アメリカの動物救済活動で効果をあげた犬とのコミュニケーション術】犬のエネルギーを読む【アメリカの動物救済活動で効果をあげた犬とのコミュニケーション術】 アメリカのシェルター(保健所)にはトラウマや人が問題行動と呼ぶ行動を抱える犬達がたくさん収容されていました。保護活動をしていく中で出会った、動物スピリチュアルを語るチャネラー、ぬいぐるみクマぴんく。「問題行動は犬達からの愛あるメッセージ」。そう語るぴんくが伝えるのは、エネルギーによる犬とのコミュニケーション。犬達の心身の自然治癒力を信じるコミュニケーション術は犬や人にも負担のない穏やかな方法で、自然と犬達が問題行動を手放し、そして人は犬を通じて自分自身や人生をも見直していくことになると言うけども、・・・その効果は?アメリカの動物救済活動で実際に効果をあげた犬とのコミュニケーション術が、口コミを通じてついに書籍化!» 続きを読む&書籍を購入する

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アメリカのアニマルレスキューラジオ
シェルターツアー
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