動物は死んだら天国に行くの?

HELLO、ぴんくだよん☆

書きたいことがいろいろあって、
どこから書いたらいいのかわかんないけど、
今までいろいろ聞かれたことを思い出して
書いていきたいと思います、うふふ。

今日はその質問の中から・・・・。

「動物さんが死んだら天国に行くの?」

いやーん、2回目なのにいきなりマニアックだー。

&質問を宇宙に投げてみました。

するとすぐに「YES」と言うお返事が。

あ、最初に説明しておくと、
ぴんくに届くいろいろなメッセージは
ぴんくがわかりやすい言葉や単語で届くの。
だから、ちょっと子供っぽかったらごめんねー。
ぬいぐるみだから許して!!

動物さんは死ぬと人と同じように天国へ行きます。
(ぴんくは天界の事を天国と言います)

人と違うのは死んじゃうとわりと早く光に変わって、
(人の多くは亡くなってからしばらくは
あの世でも現世での姿をキープするみたい)
神さまのひかりに抱かれます。

神さまの光よりも少しクリーム色なんだけど
パッと見ると神さまの光と同化したように見えるかも。

そこはすごく温かくて、
光になった動物さんたちはすごく気持ちよいみたい。

で、居心地のいい温かさの中で
生きてる間にどんなことが起こったのか
テレパシーで神さまに報告します。

動物の天界(天国)にも人の天界と同じように
横に倒れたようなピラミッド型のレベルがあって、
動物の種類や生前の行いで区別されます。
(生きているレベルが低いから良い悪いではなく、
レベルの違いで役割が違う、レベルは上下ではなく横に移動するイメージと言うことです。)

動物の天界は大きく言うと
人の天界のサポーター集団で、
人の天界とは別の存在と考えるとここではわかりやすいかも。
(人や動物、植物、鉱物などいろいろな天界がまとまって
ひとつの宇宙観を作るので一緒という考えでもOK)

人のサポーターとしての天界なので、
ピラミッドの免責の小さな層には
犬や猫、馬などペットとして人のそばに居た動物が属してます。
動物虐待やペット産業の犠牲になった子の多くもここに。

そして2番目は、
人に食べられる機会の多い
牛さんやひつじ、豚さん、鳥、鹿なんかが多くいて、
ここのレベルはどこよりも穏やか、で辛抱強く、
父親のような愛情を感じます、
この波動はさすが草食ってカンジ!!

動物さんは死ぬと大体自分の元いたレベルに戻るか、
自分の魂一部分(経験値など)を他のレベルと共有するみたい。

いまいちよくわかんないんだけど、
動物さんの間にも先祖とのつながりや、
あと猫なら猫、犬なら犬って言う種類別のつながりもあるみたいねー。

ちょっと細かすぎて不確かなのでここでは触れません!!

で、話は戻って動物さんの魂はその一部分を
(だからと言って減るわけではない)
いろいろなところに分散することができるみたい。

生まれ変わる部分もあれば、
さっき書いたみたいに他の動物さんと共有したり。
飼い主さんのそばにずっとよりそう子もいるし。

ただペットとして人のそばにいた子は
わりと魂に戻るプロセスも人間化してて、
この世に未練や気になることを残しておくと
なかなか光になれなくて、さまよう子もいるみたいねー。

だからね、動物さんが亡くなって
いつまでもくよくよしてたり、
「戻ってきて!」って強く願っちゃうと
やっぱり動物さんの魂の帰還には良くないみたい。

いずれは天使や光がお迎えに来てくれるんだけど、
飼い主さんの気持ちが落ち着いて次にペットを迎えても、
また飼い主さんが亡くなっても
ペットだった動物さんだけが
光への戻り方を忘れて
一人ぼっちでこの世でさまよったり。

でも動物が亡くなって悲しい、
あの世で幸せになってほしいと思う気持ちは
人として感情を豊かにする貴重な経験なんだよね。

思い過ぎないって難しいけど、
ペットの魂や神さまを信じるって言うことを身をもって経験する
貴重な時間なんだよね、きっと。

あともう1つ思い過ぎると起こりやすいことは、
あまりにも動物を思うあまりに
動物の自然霊さんや低俗霊さんに取りつかれちゃうパターン。

動物愛護活動してる人や
肉食反対の人の中には
いつも争ったり、人を批判したり、
イライラしてる人が案外多いの。

最初は動物が好きで守りたくてって
素敵な気持ちで始めたのに
いつからかその気持ちが大きくなり過ぎて
ちょっと狂気じみた様子が出てきたりするの。

そういう時は動物に優しい気持ちに漬け込んだ
動物霊さんやおばけが取りついちゃったりするんだよねー。
(動物霊さんやおばけは悪さをしようとして取りつくのではなく
霊と言う性質上、
人の思いすぎる気持ちにひっつきやすい。
でも意図的に取りつくおばけさんもいるよー)

余談だけど、ベジタリアンの人は
おばけに憑かれる以外にも
体が浄化され始めて
感情や経験の毒だしが始まって
イライラしたり怒りっぽくなるパターンが多いみたいだよ。

またそのあたりは後日書きますー。

そんなこんなで、
ぴんくのお話、わかりやすく書けてるかしら?

ではまたねー、ぴんくでした。

THINK PINK!!